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免疫組織染色 テクニカルサポート

最良の結果を得るために、各製品の推奨プロトコールを使用することを強くお薦めいたします。

推奨プロトコールは社内試験の徹底的なバリデーションに基づいて作成され、各製品の性能を最大限引き出すことができます。
また、正確かつ再現性の高い結果が得られます。

同じアプリケーションでも製品により推奨プロトコールが異なることがございます。
各製品専用の推奨プロトコールは、必ず製品ページの推奨プロトコール欄よりご確認ください。


製品専用の推奨プロトコール検索    検索

免疫組織染色に関する技術的お問合せの際は、下記テクニカルサポートフォームをご利用ください。
より良いサポートを迅速にご提供するために、できる限り詳細な実験プロトコールをご記入くださいますようお願いいたします。

テクニカルサポートフォームをご利用の前に、免疫組織染色トラブルシューティングガイドをご参照ください。

※は必須項目です。

組織について

  1. : Human  Mouse  Rat  その他
  2. 臓器:   (例) 脳、肝臓、乳癌
  3. 固定方法: 浸漬固定  灌流固定  未固定  その他
  4. 固定液:   (例) 4% Folmaldehyde
  5. 固定時間:   (例) 48 hr
  6. 固定温度:   (例) 4℃
  7. 切片: パラフィン包埋  固定済み凍結切片  新鮮凍結  フローティング  その他
  8. スライド作製後の時間:   (例) 24時間

抗原賦活化

  1. バッファーの組成:   (例) 10 mM Sodium Citrate Buffer
  2. 抗原賦活化の手順 (時間、温度、装置、など) :   (例) 電子レンジで沸騰直前温度10分間、30分間冷却

過酸化水素処理

  1. バッファーの組成:   (例) 3%過酸化水素
  2. 時間:   (例) 10 min

ブロッキングについて

  1. バッファーの組成:   (例) 5% Normal goat serum/ TBST
  2. 時間:   (例) 1 hr
  3. 温度:   (例) 室温

一次抗体について

  1. CSTコード:   (例) 4060
  2. バイアル記載のLot No.:   (例) 2
  3. 希釈率:   (例) 1:50
  4. 希釈バッファーの組成  (例) SignalStain® Antibody Diluent #8112
  5. 反応時間:   (例) 一晩
  6. 反応温度:   (例) 4℃
  7. 洗浄バッファーの組成:   (例) 1X TBST

二次抗体について

  1. 製造元メーカー名: 
  2. 希釈率: 
  3. 反応時間: 
  4. 反応温度: 

基質について

  1. 基質名:   (例) DAB
  2. 反応時間: 

コントロール

  1. 使用したネガティブコントロールとその結果を教えてください。: 結果の詳細をご記入ください。
  2. 使用したポジティブコントロールとその結果を教えてください。: 結果の詳細をご記入ください。

結果

  1. 局在性/バックグラウンドについて教えてください。
    結果の詳細をご記入ください。実験データの添付も可能です。

添付ファイル  (5MBまで)

*ファイル名は英数字にしてください

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