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免疫組織染色 テクニカルサポート

最良の結果を得るために、各製品の推奨プロトコールを使用することを強くお薦めいたします。

推奨プロトコールは社内試験の徹底的なバリデーションに基づいて作成され、各製品の性能を最大限引き出すことができます。
また、正確かつ再現性の高い結果が得られます。

同じアプリケーションでも製品により推奨プロトコールが異なることがございます。
各製品専用の推奨プロトコールは、必ず製品ページの推奨プロトコール欄よりご確認ください。


製品専用の推奨プロトコール検索    検索

免疫組織染色に関する技術的お問合せの際は、下記テクニカルサポートフォームをご利用ください。
より良いサポートを迅速にご提供するために、できる限り詳細な実験プロトコールをご記入くださいますようお願いいたします。

テクニカルサポートフォームをご利用の前に、免疫組織染色トラブルシューティングガイドをご参照ください。

※は必須項目です。

標本について

  1. :      
  2. 臓器:  (例) 脳、肝臓、乳癌
  3. 固定方法 (浸水、灌流) :    
  4. 固定液:  (例) 10% 中性緩衝ホルマリン液
  5. インキュベーション温度と時間:  (例) 室温/ 16 hr
  6. 切片:        
  7. 未染色の切片の保存方法と保存期間:  (例) 室温、10 days

抗原賦活化

  1. バッファーの組成:  (例) 10 mM Sodium Citrate Buffer
  2. 抗原賦活化の手順 (時間、温度、装置、など)   (例) 電子レンジで沸騰直前温度10分間、30分間冷却

過酸化水素処理

  1. バッファーの組成:  (例) 3%過酸化水素
  2. 時間:  (例) 10 min

ブロッキングについて

  1. バッファーの組成:  (例) 5% Normal goat serum/ TBST
  2. ブロッキングの手順:  (例) RT/ 1 hr

一次抗体について

  1. コード番号:  (例) 4060
  2. バイアル記載のLot No.:  (例) 1
  3. バイアル記載のReference Date:  (例) 07/2008
  4. 購入日と購入代理店:  (例) 07/2008 ⚪︎⚪︎株式会社
  5. 保存温度:    
  6. 小分け保存しましたか?:  
  7. 一次抗体の希釈率:  (例) 1:200
  8. 一次抗体希釈バッファーの組成:  (例) #8112 SignalStain® Antibody Diluent
  9. 一次抗体の反応時間と反応温度:  (例) 4℃/ 一晩
  10. 洗浄バッファーの組成:  (例) PBS
  11. 一次抗体反応後の洗浄時間と回数:  (例) 5 min×3

二次抗体について

  1. 二次抗体のメーカー名と製品コード:  (例) CST, #8114
  2. 二次抗体の希釈率:  (例) Ready to Use
  3. 二次抗体希釈バッファーの組成 (界面活性剤を含む) :  (例) 1% BSA/ 0.3% Triton X-100/ PBS
  4. 二次抗体の反応時間と反応温度:  (例) 室温/ 30 min
  5. 二次抗体反応後の洗浄時間と回数:  (例) 5 min×3

基質について

  1. 基質名:  (例) DAB
  2. 反応時間: 

コントロール

  1. 使用したネガティブコントロールとその結果を教えてください。: 結果の詳細をご記入ください。
  2. 使用したポジティブコントロールとその結果を教えてください。: 結果の詳細をご記入ください。

結果

  1. 局在性/バックグラウンドについて教えてください。
    結果の詳細をご記入ください。実験データの添付も可能です。

添付ファイル  (5MBまで)

*ファイル名は英数字にしてください

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